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2020.03.21

教員による著書出版

タイケン学園では2012年の大学設置を契機として、学術研究に注力してきました。
学校運営の重要課題の一つに「教職員の資質向上・維持」があります。
そして、「教職員の資質向上・維持」の基盤となるのが学術研究です。
タイケン学園では学術研究の成果として毎年、多くの教員による著書出版があります。

『スポーツビジネス教本2020』(タイケン)
柴岡信一郎(学校法人タイケン学園副理事長、日本ウェルネススポーツ大学教授)著
1章 対人コミュニケーションⅠ
2章 対人コミュニケーションⅡ
3章 マーケティング
4章 企業スポーツとプロスポーツ
5章 スポーツと地域社会
6章 スポーツと広報・宣伝
7章 スポーツの企画・立案
8章 スポーツとメディアの変遷


『一生、山に登るための体づくり』(エイ出版社)
石田良恵(日本ウェルネススポーツ大学教授、女子美術大学名誉教授)著
1章 ストレッチで山登りをもっと楽しめる体づくり
2章 毎日15分。今日から始めたい筋トレ
3章 事故・ケガ・高山病を予防するトレーニング
4章 持久力を上げるトレーニング
5章 栄養学と水分補給のテクニック
6章 山の体のQ&A


『誰も気づかなかった子育て心理学 基本的自尊感情を育む』(金子書房)
近藤卓(日本ウェルネススポーツ大学教授、元東海大学教授)著
1章 自尊感情の低い子どもたち
2章 子どもに寄り添うということ
3章 本や映画を素材に考えていく
4章 気づかなかったことを気づかせてくれる21のQ&A
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