スポーツ留学支援プログラム(大学生向け)

留学したい
でも、
失敗したくない
という人へ
日本ウェルネススポーツ大学では、海外へのスポーツ留学を希望する方をサポートする「海外スポーツ留学支援プログラム」を用意しています。
この制度では、海外留学しても、本学での学習が継続でき、卒業年度が遅れることもありません。
また、たくさんの提携学校・スクールと提携していますので、学生が希望する学校・スクールを選択できます。
そして、英語力にかかわらず今すぐプレーができる環境を用意しています。それを可能にするのが、特別推薦制度です。これにより、英語力に不安な方でも、だれでも、渡米後すぐにプレーに参加できる、本学独自の制度です。
本人は、自信満々、でも、親御さんは心配・・・。
本人も、親御さんも、留学を決めたが、失敗したらどうしよう。
どこか不安だ、というのは誰でもあることでしょう。
おもなアメリカスポーツ留学への不安は、
■運動部でカット※1されたらどうしよう。
■もし万が一うまく行かなかった場合、どうすればいいのか。
■アメリカの大学卒業資格が取れるまで時間がかかるのではないか。
■一般的に日本の大学は編入時期が限られ、途中から入れない。一方で、退学、留学中止となると無駄な空白時間ができる。
※1…アメリカの運動部では、公式戦メンバーに入れないと部活動に入れない、という「カット」という制度を取るところがあります。
これら全てを解消するために、日本ウェルネススポーツ大学は海外スポーツ留学支援プログラムを作りました。 プログラムではアスリート養成と海外スポーツ留学で豊富な実績のあるアスリートブランドジャパン(株)がサポートします。

■留学しても、休学することなく、4年間で卒業することが可能
■休学する場合も、留学中・休学中は学費ゼロ
■万が一、留学がうまく行かなくても、大学卒業が出来る
■留学中止や終了で、日本に帰国した場合でも日本ウェルネススポーツ大学でスポーツ活動ができる
海外スポーツ留学支援プログラムに入らなくても、2年留学後、アメリカの大学ではなく、日本の大学に編入したいという場合に、独自の単位読み替え制度で3年時編入が可能です。









