スポーツに打ち込める高校:日本ウェルネス高等学校

ウェルネス高等学校だからできるスポーツ教育サポート/スポーツに打ち込みたい方を全力でサポートします。

スポーツ教育のノウハウを集約した特色のある高等学校

本校は全国で専門学校・各種学校等を運営している「学校法人タイケン学園グループ」にとって初めての高等学校として、平成18年4月に開校しました。 オリンピック連続出場やワールドカップ優勝、オリンピック日本代表監督・公式トレーナーの輩出、国際大会・日本選手権での活躍など、学園グループが永年培ってきたスポーツ教育のノウハウを集約した特色のある高等学校です。 スポーツコースでは、トップレベルの生徒だけではなく、純粋にスポーツを楽しみたい、スポーツを勉強してみたいという生徒を受け入れています。 ウェルネスで自分の可能性を広げてみませんか。 ウェルネスには自分を高めることができる万全の環境があります。

キャンパスの紹介

東京キャンパス

東京キャンパスの最寄り駅は、池袋駅から電車で10分の「成増駅」です。キャンパスは成増駅から徒歩5分、交通アクセスの良い場所にあります。

名古屋キャンパス

名古屋キャンパスの最寄り駅は、地下鉄東山線伏見駅。キャンパスは伏見駅から徒歩5分、交通アクセスの良い場所にあります。

松本キャンパス

松本キャンパスの最寄り駅は、松本駅から電車で6分の平田駅。キャンパスは平田駅から徒歩2分、交通アクセスの良い場所にあります。

広島キャンパス

広島キャンパスの最寄り駅は、広島駅から電車で13分の安芸中野駅。キャンパスは安芸中野駅から徒歩2分、交通アクセスの良い場所にあります。

北九州キャンパス

北九州キャンパスの最寄り駅は、小倉駅から電車で15分の八幡駅。キャンパスは八幡駅からバスで10分、交通アクセスの良い場所にあります。

愛媛本校舎

本校舎は愛媛県今治市にあります。校舎は集中スクーリングや総合学習で使用します。
本校舎へのお問い合わせは下記までお願いします。
〒794‐1307 愛媛県今治市大三島口総4010
【フリーダイヤル】0120-375-209

ウェルネスグループの実績の数々

平成11年 アジア大会にカヌー日本代表監督・畑満秀(日本ウェルネススポーツ専門学校副校長)、公式トレーナー・越智義之(同校2年生)を派遣。
平成12年 シドニー五輪にカヌー日本代表監督・畑満秀(日本ウェルネススポーツ専門学校副校長)、公式トレーナー・越智義之(同校教員)を派遣。
平成13年 相撲世界選手権に日本代表監督・斉藤一雄(日本ウェルネススポーツ専門学校教員)を派遣
平成14年 カヌーワールドカップ第5戦で大園政伸(日本ウェルネススポーツ専門学校教員)が5種目で優勝。
平成14年 アジア大会カヌー競技で大園正伸(日本ウェルネススポーツ専門学校教員)が銀メダル。
平成15年 日本ウェルネススポーツ専門学校硬式野球部が日本野球連盟富山大会で準優勝。専門学校チームの日本野球連盟公式戦での決勝進出は史上初。
平成16年 アテネ五輪カヌー競技で白田美由希(日本ウェルネススポーツ専門学校2年生)が史上初めて現役専門学校生として五輪に出場し、準決勝進出。日本代表監督・畑満秀(日本ウェルネススポーツ専門学校新潟校校長)を派遣。
平成16年 日本ウェルネススポーツ専門学校女子バレーボール部が、全国専門学校選手権で史上最多の7連覇を達成。創部以来、全国大会で無敗。
平成16年 女子硬式野球世界選手権で太田さやか(日本ウェルネススポーツ専門学校1年)が最優秀投手賞に選出され、チームの世界一に貢献。
平成17年 金輪圭祐(日本ウェルネススポーツ専門学校2年生)と田坂賢一郎(広島ウェルネススポーツ学院2年生)が四国アイランドリーグに入団。
平成17年 日本ウェルネススポーツ専門学校女子バレーボール部が、専門学校公式戦「140」連勝を記録。
平成17年 日本ウェルネススポーツ専門学校硬式野球部にアテネ五輪銀メダルメンバーの豪州人留学生2名が加入。社会人野球都市対抗大会予選でチーム初勝利に貢献。全国専門学校選手権では大会史上初の3連覇を達成。
平成17年 日本ウェルネススポーツ専門学校陸上競技部が日本選手権1600mリレーで専門学校チームとしては大会史上初の決勝進出を果たし7位入賞。
平成17年 日本ウェルネススポーツ専門学校バレーボール部が、関東専門学校リーグ戦で史上最多の女子13連覇、男子7連覇を達成。なお、男子部は2005年専門学校公式戦で無敗にて4冠達成(全国選手権・関東選手権・春季関東リーグ・秋季関東リーグ)。
平成18年 日本ウェルネススポーツ専門学校女子ソフトボール部の日本リーグに初参戦。
平成18年 日本ウェルネススポーツ専門学校硬式野球部が日本野球連盟足利市長杯で準優勝。専門学校チームの日本野球連盟公式戦での決勝進出は同校の富山大会(2003年)に続いて史上2度目。
平成18年 名古屋ウェルネススポーツカレッジ硬式野球部が社会人野球都市対抗大会三重・愛知県予選で2年連続優勝。東海地区大会に進出。
平成18年 陸上競技日本選手権400mハードルで、杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校)が49秒63で2位入賞。世界選手権参加標準記録Bを突破。
平成18年 日本ウェルネススポーツ専門学校格闘技部が全日本サンボ選手権において3階級で優勝。世界選手権(ロシア)に3名が出場。
平成18年 カヌーフラットウォーター日本選手権で、松下桃太郎(日本ウェルネススポーツ専門学校新潟校)が3種目で優勝。
平成18年 カヌーフラットウォーター世界選手権で、松下桃太郎(日本ウェルネススポーツ専門学校新潟校)が、200mB決勝5位、500m準決勝8位、1000m準決勝6位。
平成18年 松下桃太郎(日本ウェルネススポーツ専門学校新潟校)がアジア大会(ドーハ)カヌー競技カヤック男子ペア500mで4位入賞。
平成18年 日本ウェルネススポーツ専門学校陸上競技部が全日本実業団選手権1600mリレーで初優勝、400mリレー3位。
平成19年 日本ウェルネススポーツ専門学校女子バレーボール部が、関東専門学校リーグ戦で史上最多の女子16連覇を達成。
平成19年 日本ウェルネススポーツ専門学校サッカー部が、全国専門学校選手権で3年連続の準優勝。
平成19年 陸上競技ブラジル選手権400mハードルで、杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校)が49秒30で2位入賞。
平成19年 日本ウェルネススポーツ専門学校陸上競技部が専門学校全国大会で、自らの史上最多記録を更新する男子総合8連覇、女子総合9連覇を達成。
平成19年 日本ウェルネススポーツ専門学校陸上競技部が全日本実業団男子400mリレーで優勝、1600mリレーで2位。
平成19年 日本ウェルネススポーツ専門学校男子バレーボール部が、シーズン無敗で専門学校公式戦の4冠を達成(全国選手権・関東選手権・春季関東リーグ・秋季関東リーグ)。4冠は2年ぶり2度目の快挙。
平成19年 日本ウェルネススポーツ専門学校格闘技部の嶋田元紀がサンボ世界選手権(セルビア)ジュニア70kg級に出場。
平成19年 小高大輔(日本ウェルネススポーツ専門学校)と清水遼(同)が北信越BCリーグの信濃グランセローゼ、福井ミラクルエレファンツに入団。
平成20年 陸上競技ブラジル選手権400Mハードルで杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校)がオリンピック参加標準記録Aを突破して優勝。
平成20年 北京オリンピック陸上競技400Mハードルで杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校)が準決勝7位。
平成20年 田久保賢植(日本ウェルネススポーツ専門学校)が四国アイランドリーグ徳島インディゴソックスに入団。
平成20年 梅本由紀(日本ウェルネススポーツ専門学校)が女子硬式野球日本代表候補に選出。
平成20年 日本ウェルネススポーツ専門学校男子バレーボール部が2年連続で専門学校公式戦4冠を達成(全国選手権・関東選手権・春季関東リーグ・秋季関東リーグ)。
平成20年 日本ウェルネススポーツ専門学校サッカー部が天皇杯予選東京トーナメント専門学校大会で4連覇を達成。
平成20年 日本ウェルネススポーツ専門学校陸上競技部が全日本実業団選手権400Mリレーで優勝。リレー種目3年連続の優勝。男子団体総合4位(25点)。
平成21年 杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校)が世界陸上競技選手権(ベルリン)400mハードルに出場。
平成21年 杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校)が国体400mハードルで優勝。
平成21年 日本ウェルネススポーツ専門学校陸上競技部が日本選手権1600mリレーで6位入賞。
平成21年 鈴木幸介・佐竹由匡・五十嵐竜亮(日本ウェルネススポーツ専門学校)がBCリーグプロ野球独立リーグの信濃グランセローズ・石川ミリオンスターズに入団。
平成21年 田中磨朗(日本ウェルネススポーツ専門学校北九州校)、伊藤祐太(日本ウェルネススポーツ専門学校)が関西独立リーグの紀州レンジャーズに入団が決定。
平成21年 日本ウェルネススポーツ専門学校軟式野球部が関東選抜大会で準優勝。
平成21年 嶋田元紀(日本ウェルネススポーツ専門学校)がサンボ世界選手権に出場。
平成21年 日本ウェルネススポーツ専門学校男子バレーボール部が全国専門学校選手権で5連覇を達成。女子バレーボール部も優勝しアベック優勝。
平成22年 日本ウェルネススポーツ専門学校男子バレーボール部が全国専門学校選手権で大会最多の6連覇を達成。女子バレーボール部も優勝し2連覇達成。
平成23年 船本稜矢(日本ウェルネス高校陸上競技部)がインターハイ棒高跳で優勝。
平成23年 杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校)が世界陸上競技選手権400Mハードルで準決勝7位。
平成23年 船本稜矢(日本ウェルネス高校陸上競技部)が国体棒高跳で6位入賞。
平成24年 ロンドン五輪カヌー競技で松下桃太郎(日本ウェルネスポーツ大学)が200Mペア10位、シングル11位。
平成24年 陸上競技ブラジル選手権400Mハードルで杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校)が優勝。(5連覇)
平成25年 世界陸上競技選手権400Mハードルで杉町マハウ(日本ウェルネススポーツ専門学校)が準決勝6位。
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日本ウェルネス高校とは
スポーツに打ち込みながら、高校を確実に卒業し、希望の進路へ。
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